先日、北の秋の味覚が届きました〜
玉蜀黍(とうもろこし)なんて、Lサイズが20本近く。。。。。 ∑(□^゛)
ものすごい量でしぃ〜。 (^^;) 嬉しい悲鳴(笑)
『味来』という品種。。。 今オセオセの新種らしいです。
★とうもろこし「味来(みらい)」甘さの秘密★
寒暖の差は、作物の糖度を上げる要因の一つとなります。
朝晩の寒暖の差が激しいほど、作物つくりにはとっても適した地域とされます。
優れた土壌を確保しているとうもろこし畑。
最高の環境で育ったこのとうもろこし「味来(みらい)」は、自然のほのかな甘い香り
ビタミンも豊富でみずみずしい夏の味です。
んんんん???? 夏の味? (θ_θ;)ウーン。。。。。届いたの秋。
★とうもろこし「味来(みらい)」の特徴★
とうもろこし「味来」は、数あるとうもろこしの品種の中では比較的こぶりのタイプです。
とうもろこしの中でも糖度が高く、皮が薄いことから、生食にも適しています。
そのため、デリケートで、あまり市場には出回らない高貴な品種として、とうもろこし界でも
その名をとどろかせています。
んんんん???? こぶり? (~へ~;)ウーン。。。。。でかかったって。
そして、黄金のいくら。。。。。 (^¬^)〜 
子供のころから、いくらがすきでした。
これは、豪勢に(笑) 御飯も鮭の酒・醤油漬け入りです♪
おすまし(吸い物)は、かつおダシでさっぱりと。

いくらもとうもろこしも大好きな私です。
食べきれなかったら、呼んでください(笑)
みらい・・・昔きくちねーさんが美味いって言ってたのを思い出しました。